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2019年9月 2日 (月)

20190901近鉄ハイキング「お伊勢さん参りハイキング 昔も今もお伊勢参り~旅6日目~伊勢街道、旅人気分で河芸から潮風薫る江戸橋へ」(予告編)

 9月になり、2ヶ月の間休みであった近鉄ハイキングも、JRさわやかウォーキングも再開されます。早速、今日は「お伊勢さん参りハイキング 昔も今もお伊勢参り~旅6日目~伊勢街道、旅人気分で河芸から潮風薫る江戸橋へ」が開催されましたので、参加してきました。今日のところはいつも通り、予告編。ハイキングのコースと立ち寄りスポットをざっと見ていきます。本日は、予定通り、畏友Mさんと二人旅。

Img_7565c  今日は、近鉄名古屋線・豊津上野駅から津駅まで。豊津上野駅での受付は、9時半から11時。桑名駅を9時1分に出る五十鈴川行き急行で白子駅まで。9時32分着。白子駅9時36分発の津新町行き普通に乗り換えて、9時45分に豊津上野駅着。¥620。津市河芸町中別保にあります。この北にある本城山に前回訪ねた伊勢上野城があります。受付開始から15分経っていますので、受付はスムーズでした。

Img_7559c_20190901172001  これら2枚が本日のコースマップ。B4サイズ両面。左の写真にある表面、スタートの豊津上野駅はマップの下の端にあります。Img_7562c マップは、上が南方向。国道23号線を縫うように進みます。表面は、痔神大明神、権現山観音寺から逆川神社あたりまで。裏面に進んで、巡礼道との追分から三重大学の西を通って、江戸橋へ。上浜町の昔ながらの町を通り、阿部家住宅、鶴之宮跡碑を見て、御菓子処 風月堂に立ち寄って津駅西口へ。コースマップ上は、約8.3㎞となっています。一部は、過去の近鉄ハイキングで歩いたことがあります(痔神大明神など)。

190901kintetsuhikingtoyotsuueno  これは、実際に歩いたルートマップ。といってもかなり縮小されています。実際に歩いたのは、約8.7㎞でした。豊津上野駅に着いた頃は、冒頭の写真のように上天気。途中からは曇ってきて、陽が当たらずその点は楽でしたが、けっこう蒸し暑くて疲れました。9時50分にスタートし、津駅西口には、12時20分に到着。

Img_7571c_20190901173901  豊津上野駅から西へ。国道23号線を渡って突き当たりの三叉路から伊勢街道へ入ります。Img_7575c_20190901172001 前回のハイキングでは、この三叉路から豊津上野駅に向かったのです(5月25日:20190525近鉄ハイキング「昔も今もお伊勢参り~旅5日目~伊勢街道旅人気分で伊勢湾沿いの白子から河芸へ」(予告編))。

Img_7579c_20190901174501  スタートからほぼ1㎞、津市立朝陽中学校の前で地下道を潜って、国道23号線の東へ。1.2㎞あたりに高山地Img_7584c 蔵尊があります。ここは、上野城時代に罪人を処刑する場所であったといわれます。地蔵は処刑された武士の霊を慰め、この地で不慮の災害にあった人の菩提を弔うために建てられたといいます。伊勢上野城は、元亀元(1570)年、織田信包が津城(安濃津城)の仮城として分部光嘉に築城させた城です。

Img_7592c  国道23号線の中瀬交差点から東に入って、ちょっと寄り道というコースになっています。痔神大明神です。Img_7599c ここは、今年2月2日に来ています(20190202近鉄ハイキング「名所・旧跡めぐり お江の里と海の幸」へ(予告編))。痔の神様は、全国的に珍しいと思います。明治40(1907)年頃は45㎝位の小さな祠だったそうですが、大正末、一身田森の女人が痔疾が治癒したお礼にと大きい祠を奉納し、その後、改築が繰り返され現在にいたっています。古来『痔病に霊験あり』と言われるという話も伝わっていますが、この社の起源は不明で、由来についても様々な口伝があり、真実は不明です。土地の神である「地神」から「痔神」へと呼び名が変わったという説もあります。痔神でほぼ2㎞。

Img_7619c  中瀬交差点から上小川交差点までは23号線を1㎞ほど進み、伊勢街道は西へ逸れていきます。今の地名では栗真小川町。権現Img_7622c_20190901180001 山観音寺に立ち寄ります。十一面観音を祀っています。熊野勧進十界曼荼羅図も一幅収められています。境内には、馬頭観音その他もありますが、それはまた本編にて。

Img_7612c  この観音寺のすぐ南には、太神宮常夜燈があります。太神宮(だいじんぐう)は、もちろん伊勢神宮のこと。この常夜燈は、文化3(1806)年の建立。「金比羅大権現」「太神宮」「権現」と刻まれています。

Img_7649c  観音寺は、伊勢街道からわずかに西に外れています。街道に戻って、さらに南下。近鉄名古Img_7656c_20190901181401 屋線の踏切を越えると、逆川(さかがわ)神社があります。珍しい名前の神社ですが、その由来は、この神社の南側に逆川が流れていることから。この川は、東から西へ流れているのでそのように名付けられたもの(このあたりの川は、西から東に流れ、伊勢湾に注ぐのです)。神社は、後一条天皇の頃(11世紀前半)の創建と伝わります。この神社は、しもやけの宮として知られ、境内弁天池や逆川の水を、土用の丑の日にくみ取り手足につけるとひびやしもやけ、下の病に効くといわれました。御祭神は、伊邪那美命豊玉比売命大国主命ほか8柱(詳細は、本編にて)。

Img_7669c_20190901181401  社殿の裏手には、上でも触れましたが、弁天池があります。境内はかなり広く、かつては立派な松林があったそうです。「かっこ踊」の絵馬2面が津市指定文化財となっています。この踊りは、津市内の何カ所かで伝承されています(かんこ踊というところもあります)。田植えの装束に身を包んだ「かんこ」と呼ばれる踊り手が、胸に「かっこ」(太鼓)を吊り、背中に18本の「しで」を背負いながら、豊作や厄病退散などを祈願し踊るもの。ちなみに、家内の実家の辺りでは、「かんこ踊」として伝わっています。逆川神社についたのが11時でしたので、ここで小休止。

Img_7711c  栗真中山町の交差点でまた国道23号線を渡って、国道の東へ。栗真出張所の南で、巡礼道との追分があります。巡礼道は、Img_7707c 津市河芸町千里から白塚を経てここに通っています。浜街道、下街道ともいわれ、伊勢街道よりも古い道だそうです。常夜燈、道標、石碑が建っています。常夜燈は、高さ4.2m、笠の南面に「両宮常夜燈」、東面に「天保10年巳亥正月(1839)年」と刻まれています。武州(武蔵国)の木綿業者が寄進したともあります。

Img_7717c Img_7723c_20190901182901  さらに南に進み、三重大学の近くにも常夜燈が1基あります。かなり荒い彫りの山燈籠で、高さは約2.8m。正面に「両宮常夜燈」とあります。「嘉永四年辛亥孟夏 五穀成就」とあります(1851年)。飢饉が続いたあと、ようやく穀物が実った喜びの表現と思われます。

Img_7726c  三重大学の教育学部や、生物資源学部などに入る道路のところで、横断歩Img_7730c_20190901184601 道橋を渡って、またまた、国道23号線の西へ。三重大学教育学部には、昔、臨床心理士会の会議や、教育学研究科での集中講義のために何度も来たことがあります。ウィークデイ、このあたりは渋滞の名所。 

Img_7742c  三重大学を過ぎる辺りで6㎞。志登茂川(しともがわ)にかかる江戸橋にやって来ます。江戸橋は、2つあります。国道23号線の方は、新江Img_7745c 戸橋。こちらの江戸橋は、市道に架かるもの。4年ほどの架け替え工事を経て、今年新しい橋が完成。非常勤のついでに南側からは新しい橋を見ています。三重大学に通う学生の皆さんなど乗りようが多いので、写真のように車道と、自転車道、歩道とが分離され、しかも、自転車歩行者専用道の部分がかなり広くなっています。

Img_7751c  江戸時代には橋は架けられていたといいます。津藩主・藤堂氏が参勤交代で江戸に向かうとき、家臣などがこの橋の傍まで見送りに来たことから江戸橋と名づけられたとされます。以前の記事にも載せましたが、橋には、ご覧のような参勤交代の図が飾られています。ここはまたバードウォッチングのスポットでもあります。今日も、シギが数羽降りてきていました。余談ですが、今年度からは後期も授業に来ますから、冬鳥を見る機会もありそう(微笑)。

Img_7759c  江戸橋を渡ってすぐに伊勢街道は左折します。この交差点が伊勢別街道との追分で、伊勢別街道の終着点。伊勢別街道は、亀山市にある関宿東追分から津市芸濃町椋本(むくもと)、津市一身田(いっしんでん)を通り、ここまでの総距離およそ四里二六町(約18.5㎞)。この交差点の北東には、常夜燈と並んで、高田本山への道標が立っています。常夜燈は、安永6(1777)年に建立された、津市内最古の常夜燈です(津市指定文化財)。高田本山への道標には「左 高田本山道」と刻まれています。高田本山専修寺へはここから北へ、伊勢別街道をたどっておよそ3㎞。明治22(1889)年に「愛知縣名古屋市別院下請講中」によって再建されたと刻まれています。

Img_7766c  上浜町の伊勢街道を進みます。スタートからほぼ7㎞あたりで、阿部家住宅の外観を拝見。醸造業の大店。Img_7775c_20190901190301 このあたりは、醸造業を営む者が多かったといいます。阿部家は、江戸時代から伊勢街道沿いに店を構える商家で、もとは酒造業でしたが、明治時代に味噌醤油醸造業に変わっています。その主屋は典型的な大店の商家建築で、市の文化財に指定されている。主屋は伊勢街道に面して東向きに建っています。

Img_7780c  この写真でわかるように、卯建(うだつ)が上がっています。他に、大戸、荒格子、千本格子、庇の下のおおだれなど、大店の格式と貫禄が窺えます。主屋の南側には倉庫などに使われた南棟が付属しています。できるのなら、一度、内部も拝見してみたいところ。

Img_7796c_20190901191301  さらに南へ。ゴールの津駅も近くなってきます。津駅の東側の一帯は、再開発され、きれいになっていて、Img_7786c 昔の面影はありません。上浜南公園に、「鶴之宮跡碑」があります。津藩の第2代藩主・藤堂高次公が、この場所で狩りをしていて鶴を射止めたちょうどそのとき、朝廷より官位昇進の知らせが届き、大変めでたいことであったので、その射止めた鶴を埋めて、社殿を造り、祀ったということによります。しかし、神社は、明治40(1907)年に小丹神社(津市上浜町6丁目、JR紀勢線・近鉄名古屋線の西)に合祀され、社殿はなくなりました。現在は、この石碑が建っています。

Img_7799c  鶴之宮跡碑からゴールまでは1㎞あまり。国道23号線の津駅南交差点の1本西の交差点で右折し、津駅に向かいます。8㎞の手前で、御菓子処 風月堂さんに立ち寄ります(津駅東口、ソシアビル1階)。津のお菓子というと、個人的には、蜂蜜饅頭とか、平治煎餅を思い浮かべます。他に何か名物がないかと思ったのですが、ざっと見たところ、 いちご大福、甘夏大福などが並んでいました。ハイキング参加特典で割引サービスもあったものの、何も買わず、失礼してきました。

Img_7806c  津駅の東西を結ぶ地下道を通って、西口へ。近鉄津駅は、西口側にあります。12時20分、約8.7㎞を歩いImg_7807c て、汗だくになってゴール(苦笑)。蒸し暑くて疲れました(Mさんも同様)。今日も、お陰様で無事に「参加紀念マグネット」をゲットできました。巡礼道との追分にある名残松のデザインでした。これでこれまでの6個をコンプリート。

Img_7815c  無事にゴールインしましたし、時間も12時半近く。昼食を食べていくこととし、津駅ビル・チャム2階へ。サイゼリア、豚そば屋、信州そば処そじ坊、天はななどがありましたが、「美濃味匠」という店へ。総菜・カフェというコImg_7811c    ンセプトで、店頭でお弁当などを売っていて、テイクアウトも、イートインもできました。出来合いの弁当もありますし、30種の手づくり惣菜を好きな分量だけ取って弁当にできます。私は、煮物満菜弁当をチョイス(税込み¥599)。イートインの場合、味噌汁も付けていただけてラッキー。弁当もその味も、お店の雰囲気もなかなかよい感じ。1時間ほどゆったりさせてもらいました。

Img_7822c

 帰りは、津駅を13時40分発の名古屋行き急行に乗車。桑名駅には14時22分着。¥690。久しぶりのハイキングで、8.7㎞をImg_7837c_20190901205001 歩き、今日はしかも蒸し暑かったので疲れました。歩数は、19,935歩。これは、自宅から桑名駅の往復も含みますので、トータル約10.5㎞を歩いた分。

Img_7829c_20190901191401  あみま倶楽部のスタンプは、22個目。20個はクリアしましたので、踏破記念バッジ(銅)Img_7835c と、近鉄百貨店の商品券¥1,000はすでに確保。次のレベルは40個を12月までに達成しないといけません。ちょっとキツいかも知れませんが、地道に努力しましょう。土産は、近鉄津駅のコンコースにある井村屋の“imuraya Sweets Shop irodori”で買ってきたようかん2棹。1棹¥100(^_^) チョコレートようかんの抹茶と煉。

 明日は午後から市民大学講座。次の近鉄ハイキングは、9月7日の「昔も今もお伊勢参り~旅7日目~伊勢街道、旅人気分で津のまちから垂水へ」。津駅から南が丘駅までの約8㎞。途中の伊勢街道は、少し歩いています(4月28日:20190428近鉄ハイキング「『阿漕』砂浜ハイキングと津グルメ散策』へ(予告編))。

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コメント

こころんさん、こんにちは。

近鉄ハイキングも、JRさわやかウォーキングも2ヶ月間、夏休みでした。
年配の愛好家が多いので、暑くて倒れる人が出ないようにということですね。

昨日は蒸し暑くて疲れました。
あれなら、上天気で汗をたっぷり掻いて、たっぷり水分補給をするくらいの方がよかったかも知れません。


マグネットは、ゴールでコースマップを呈示するともらえます。
これで伊勢参りツアー6回連続ゲットしています。

河芸辺りはハイキングでも、研究会でも出かけたところですし、江戸橋は仕事に行き始めて4年目、また、高田本山などのハイキングでもたびたび歩いています。
その意味ではおっしゃるように準ホームグラウンドです。

コースマップは、B4サイズが多いかも知れません。
近鉄ハイキングでは、コース途中には案内がほとんど出ませんので、地図が詳しくなっています(JRさわやかウォーキングは、案内がありますから、地図はA4サイズ片面の簡単なものです)。
いずれにしても、老眼の身にとっては見やすいともいえません。

美濃味匠の弁当は、なかなかよかったですよ。
自分で詰めるタイプは、たぶん選んだ種類と量で値段が違うと思います。

消費税増税ですが、5%から8%に上がるときほど騒がれていない気がします。
税金と法律、規則は、簡潔明瞭な方がありがたいと思います。
ポイント還元というのもややこしくて困ります。

何とかpayというのは、かえって面倒であまり使いたいとは思いません。
クレジットカード、デビットカード、交通系のICカードくらいでやってくれれば、簡単なのにという気がします。

投稿: mamekichi | 2019年9月 2日 (月) 17時34分

こんにちは
ハイキング再開ですね。
ゴールおめでとうございます!
マグネッいいですね。

mamekichiさんのホームグラウンドでのハイキングという感じですね(^^;
B4と書かれたということはいつもはA4サイズぐらいの地図なのでしょうか?
コマーシャルのように「小さすぎて見えない!」と言う人がいたとか?(笑)

おいしそうな弁当ですね。
取った分量によって値段も変わるんでしょうか?
でも、これが来月から持ち帰れば8%
中で食べれば味噌汁付きで10%
になるんですよね?
消費者の一番身近な消費税がややこしいのでは困りますよね。

支払によってはポイント還元とかもあるようで難しいです。

投稿: こころん | 2019年9月 2日 (月) 16時10分

おユキさん、おはようございます。

昨日のハイキング、久しぶりだったということと、曇天で湿度が高くて蒸し暑かったので、疲れました。

おっしゃるとおり、縁のあるところを歩いたという次第。
豊津上野駅は、近鉄線でいうと、研究会の会場になる河芸公民館の最寄り駅ですし、江戸橋辺りからは非常勤先の建物も見えます。

いくつか見落としもあったのですが、ハイキングそのものは楽しんできましたよ。
三重大学近くの山燈籠はおっしゃるとおり、趣のあるものですし、存在感がありました。
「孟夏の燈籠」といわれているそうです。

「四里二十六町」は、みえの歴史街道というサイトにそのように書いてあるのです。

昼食を食べた見せはなかなか面白くて、よい店でした。
手作り総菜もたくさん並んでいて、自分でチョイスして弁当にすることもできましたが、出来合のものを選びました。
コンビニ弁当よりはるかによかったですよ。
相棒のMさんは、トンカツなどが入ったものでした。

ちなみに他には、逆川神社で休憩したときに、コンビニで売っているパンです(微笑)。
和菓子屋さんでは「名物」がなくて、何も買わず。

投稿: mamekichi | 2019年9月 2日 (月) 05時32分

mamekichi先生、こんばんは。

ハイキング、お疲れ様でした。
今日は縁のあるところを歩いて来られたのですね。
江戸橋はお馴染みですが、河芸は確か三重K-ABC研究会の案内でよく見ます。

三重大学近くの常夜灯、趣がありますね。
美しく整ったものより、こういうものの方が、見ていて安心というか、どっしりして頼り甲斐を感じます。
(常夜灯に頼り甲斐??)

四里二六町・・市民講座での成果が、滲み出てしまったのでしょうか(微笑)。

お弁当、素晴らしいですね。
いつも揚げ物ばかりで、お元気な胃袋だなぁ、と感心していたのですが、煮物満菜弁当なら、私も美味しくいただけそうです。
この内容に味噌汁が付いて税込み¥599とは!

今日は歩いた気になるのではなく、食べた気になっています(笑)。

投稿: おユキ | 2019年9月 1日 (日) 21時33分

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